東洋医療総合学科:第18回卒業研究発表会 開催報告
2009.10.10
学校情報
東洋医療総合学科の「第18回卒業研究発表会」が9月26日(土)本校にて開催され、同学科1部・2部の学生・教員ら約180名が参加しました。卒業研究 は鍼灸・徒手関連の領域から研究テーマを絞り、自然科学的・社会科学的に研究し論文発表することで、独創性・創造性を身につけることを目的としています。
今回は学生各グループが、各20分間の持ち時間で、「乗用馬のツボの効果について」「小児はりの認知度・小児はり普及への考察」等の演題でそれぞれの研究成果を発表しました。
発表会を総括した田山盛二学科長は、「鍼管の適正処理から栄養ドリンクの中医学的考察まで、幅広い分野のテーマを掘り下げた研究が目立った。多くの文献調査やチームワークで得た研究成果を、新たな課題発見・解決につなげてほしい」と述べました。
学生の皆様、お疲れさまでした。
今回は学生各グループが、各20分間の持ち時間で、「乗用馬のツボの効果について」「小児はりの認知度・小児はり普及への考察」等の演題でそれぞれの研究成果を発表しました。
発表会を総括した田山盛二学科長は、「鍼管の適正処理から栄養ドリンクの中医学的考察まで、幅広い分野のテーマを掘り下げた研究が目立った。多くの文献調査やチームワークで得た研究成果を、新たな課題発見・解決につなげてほしい」と述べました。
学生の皆様、お疲れさまでした。






![東京衛生学園専門学校看護学科[通信制]](http://www.teg.ac.jp/library/249.jpg)