東洋医療総合学科
東洋医療総合学科 2012年度入試について
2012年度募集は定員に達したため、終了しました。欠員が出た場合は追加入試を実施します。
資料を請求された方には、ご参考までに2012年度版の入学案内、募集要項をお送りします(送料とも無料)。
2013年度版の資料は2012年4月下旬完成、送付予定です。
2012年度募集は定員に達したため、終了しました。欠員が出た場合は追加入試を実施します。
資料を請求された方には、ご参考までに2012年度版の入学案内、募集要項をお送りします(送料とも無料)。
2013年度版の資料は2012年4月下旬完成、送付予定です。
- 入学定員 ・ 授業時間 ・ 取得資格
- AO入試エントリー日程 ・ 選考方法 ・ 出願日程
- 推薦入試 日程 ・ 受験資格 ・ 試験内容
- 一般入試 日程 ・ 受験資格 ・ 試験内容
- 入試のポイント
- 納入金(入学金・授業料など)
募集概要
東洋医療総合学科1部
| 入学定員 | 30名 |
| 修業年限 | 3年間 |
| 授業時間 | 9:30~15:00 (月曜日~金曜日)*1 |
| 取得資格 | あん摩マッサージ指圧師・はり師・きゅう師の国家試験受験資格*2 |
*1時間割によっては、始業・終業時間が変わる場合があります。
*2卒業と同時に専門士(医療専門課程)の称号が付与されます。
*2卒業と同時に専門士(医療専門課程)の称号が付与されます。
東洋医療総合学科2部
| 入学定員 | 28名 |
| 修業年限 | 3年間 |
| 授業時間 | 17:50~21:00 (月曜日~土曜日)*1 |
| 取得資格 | あん摩マッサージ指圧師・はり師・きゅう師の国家試験受験資格*2 |
*1時間割によっては、始業・終業時間が変わる場合があります。
*2卒業と同時に専門士(医療専門課程)の称号が付与されます。
*2卒業と同時に専門士(医療専門課程)の称号が付与されます。
AO入試概要
AO入試制度について
AO入試では、出願前にエントリーしていただき、作文、面接などを通じて、本校が求める学生像への適性を確認します。
本校が求める学生像:アドミッションポリシー
・本学園(学校法人後藤学園)の建学の精神である、「私たちの学ぶ技術は、芸術であり、科学であり、職業でもある」を理解しようとする方
・「人の生命(いのち)の輝きを支え続けていく」という高い志と、「おもんばかりの心」を持ち、そばにいるだけで安心できるような、「心ある、そして考える医療人」を目指そうとする方
・学びの中から、自分自身を高め、充実させ、自己実現を図っていこうとする方
・自分の持つ無限の可能性を信じ、共にチャレンジしていこうとする方
AO入試では、出願前にエントリーしていただき、作文、面接などを通じて、本校が求める学生像への適性を確認します。
本校が求める学生像:アドミッションポリシー
・本学園(学校法人後藤学園)の建学の精神である、「私たちの学ぶ技術は、芸術であり、科学であり、職業でもある」を理解しようとする方
・「人の生命(いのち)の輝きを支え続けていく」という高い志と、「おもんばかりの心」を持ち、そばにいるだけで安心できるような、「心ある、そして考える医療人」を目指そうとする方
・学びの中から、自分自身を高め、充実させ、自己実現を図っていこうとする方
・自分の持つ無限の可能性を信じ、共にチャレンジしていこうとする方
| エントリー受付期間 | 選 考 日 | 選考結果発送 | |
|---|---|---|---|
| AO1期 | 2011年 6/1(水)~6/30(木)必着 |
2011年 7/3(日)9:20~ |
2011年 7/5(火) |
| AO2期 | 2011年 7/4(月)~8/31(水)必着 |
2011年 9/3(土)9:20~ |
2011年 9/6(火) |
| エントリー 資格 |
次の条件1~3に全て該当される方
|
| エントリー 方法 |
提出書類(エントリーシート、作文など)をエントリー受付期間中に本校へ送付、または持参してください。(提出書類の詳細については、募集要項を請求の上、ご確認ください) ※1部(昼間部)、2部(夜間部)の併願はできません。 |
| 選考方法 | 選考日に、本校で面接(口頭試問を含む)、適性検査を実施します。 |
| 選考料 | エントリー、選考にあたっては、選考料は発生しません。 ただし、出願時には選考料=30,000円をいただきます。 |
▼
選考の結果、エントリー通過の場合、本校より「出願許可証」をお送りします。下記AO入試願書受付期間内に、提出書類を送付、またはご持参ください。(提出書類の詳細については、募集要項を請求の上、ご確認ください)
▼
選考の結果、エントリー通過の場合、本校より「出願許可証」をお送りします。下記AO入試願書受付期間内に、提出書類を送付、またはご持参ください。(提出書類の詳細については、募集要項を請求の上、ご確認ください)
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| 受験区分 | 願書受付期間 | 入学試験 | 合格発表 | 入学手続締切 | 募集人数 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1部 | 2部 | |||||
| AO1期 | 2011年 8/1(月)~8/19(金)必着 |
書類審査 | 2011年 8/25(木) |
2011年 9/2(金) |
10名程度 | 10名程度 |
| AO2期 | 2011年 9/8(木)~9/20(火)必着 |
書類審査 | 2011年 9/22(木) |
2011年 9/30(金) | ||
推薦入試概要
| 受験区分 | 願書受付期間 | 入学試験 | 合格発表 | 入学手続締切 | 募集人数 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1部 | 2部 | |||||
| 推薦 | 2011年 9/1(木)~10/6(木)必着*1 |
2011年 10/9(日) 9:20~ |
2011年 10/11(火) |
2011年 10/20(木) |
10名程度 | 10名程度 |
*1 高等学校卒業見込者の推薦入試の願書受付は10/1(土)~です。
| 受験資格 | 次のいずれかに該当される方。
|
| 試験内容 |
|
| 選考料 | 単願受験(1部か2部どちらかを受験) : 30,000円 併願受験(1部と2部を同時に受験) : 40,000円 |
*1 医療関係国家資格
医師、歯科医師、薬剤師、看護師、診療放射線技師、臨床検査技師、理学療法士、作業療法士、視能訓練士、言語聴覚士、臨床工学技士、義肢装具士、救急救命士、歯科衛生士、歯科技工士、柔道整復師、あんまマッサージ指圧師、はり師、きゅう師
*2 医療関係国家資格保有者は国語試験免除。
*3 学科試験(国語・作文)合格者のみ、当日面接、口頭試問、適性検査を実施。
医師、歯科医師、薬剤師、看護師、診療放射線技師、臨床検査技師、理学療法士、作業療法士、視能訓練士、言語聴覚士、臨床工学技士、義肢装具士、救急救命士、歯科衛生士、歯科技工士、柔道整復師、あんまマッサージ指圧師、はり師、きゅう師
*2 医療関係国家資格保有者は国語試験免除。
*3 学科試験(国語・作文)合格者のみ、当日面接、口頭試問、適性検査を実施。
一般入試概要
| 受験区分 | 願書受付期間 | 入学試験 | 合格発表 | 入学手続締切 | 募集人数 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1部 | 2部 | |||||
| 一般1回 | 2011年 10/1(土)~11/10(木)必着*1 |
2011年 11/13(日) 9:20~ |
2011年 11/15(火) |
2011年 11/24(木) |
10名程度 | 8名程度 |
| 一般2回*2 | 2011年 11/25(金)~12/8(木)必着 |
2011年 12/11(日) 9:20~ |
2011年 12/13(火) |
2011年 12/22(木) |
若干名 | 若干名 |
| 一般3回*2 | 2012年 1/7(土)~1/26(木)必着 |
2012年 1/29(日) 9:20~ |
2012年 1/31(火) |
2012年 2/9(木) |
若干名 | 若干名 |
*1 高等学校卒業見込者の一般入試の願書受付は11/1(火)~です。
*2 1部・2部とも入学定員に達しておりますので、一般3回入試は実施しません。
今後欠員が出た場合は、追加入試を実施します。実施の場合はホームページ等でお知らせします。
*2 1部・2部とも入学定員に達しておりますので、一般3回入試は実施しません。
今後欠員が出た場合は、追加入試を実施します。実施の場合はホームページ等でお知らせします。
| 受験資格 | 次のいずれかに該当される方。
|
| 試験内容 |
|
| 選考料 | 単願受験(1部か2部どちらかを受験) : 30,000円 併願受験(1部と2部を同時に受験) : 40,000円 |
*1 医療関係国家資格保有者は国語試験免除。
*2 学科試験(国語・作文)合格者のみ、当日面接、口頭試問、適性検査を実施。
*2 学科試験(国語・作文)合格者のみ、当日面接、口頭試問、適性検査を実施。
入試のポイント
入試のねらい
患者さん中心の医療の中では双方向のコミュニケーションが必要です。そのツールとして国語力と対人対応能力を確認する試験を実施しています。
学習対策
日頃から新聞を読んだり読書をしたりして、文章に触れておくと良いでしょう。大切なのは、物事を客観的に捉え常に自分の意見を持ち、それを文章を通して表現し人に伝えることに慣れておくことです。
患者さん中心の医療の中では双方向のコミュニケーションが必要です。そのツールとして国語力と対人対応能力を確認する試験を実施しています。
学習対策
日頃から新聞を読んだり読書をしたりして、文章に触れておくと良いでしょう。大切なのは、物事を客観的に捉え常に自分の意見を持ち、それを文章を通して表現し人に伝えることに慣れておくことです。






