東洋医療総合学科
東洋医療総合学科 2013年度入試について
2013年度版の入学案内・募集要項は、下記、資料請求フォームからご請求ください(送料とも無料)。
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募集概要
東洋医療総合学科1部
| 入学定員 | 30名 |
| 修業年限 | 3年間 |
| 授業時間 | 9:30~15:00 (月曜日~金曜日)*1 |
| 取得資格 | あん摩マッサージ指圧師・はり師・きゅう師の国家試験受験資格*2 |
*1時間割によっては、始業・終業時間が変わる場合があります。
*2卒業と同時に専門士(医療専門課程)の称号が付与されます。
*2卒業と同時に専門士(医療専門課程)の称号が付与されます。
東洋医療総合学科2部
| 入学定員 | 28名 |
| 修業年限 | 3年間 |
| 授業時間 | 17:50~21:00 (月曜日~土曜日)*1 |
| 取得資格 | あん摩マッサージ指圧師・はり師・きゅう師の国家試験受験資格*2 |
*1時間割によっては、始業・終業時間が変わる場合があります。
*2卒業と同時に専門士(医療専門課程)の称号が付与されます。
*2卒業と同時に専門士(医療専門課程)の称号が付与されます。
AO入試(1部・2部)
AO入試制度について
AO入試では、出願前にエントリーしていただき、作文、面接などを通じて、本校が求める学生像への適性を確認します。
本校が求める学生像:アドミッションポリシー
・本学園(学校法人後藤学園)の建学の精神である、「私たちの学ぶ技術は、芸術であり、科学であり、職業でもある」を理解しようとする方
・「人の生命(いのち)の輝きを支え続けていく」という高い志と、「おもんばかりの心」を持ち、そばにいるだけで安心できるような、「心ある、そして考える医療人」を目指そうとする方
・学びの中から、自分自身を高め、充実させ、自己実現を図っていこうとする方
・自分の持つ無限の可能性を信じ、共にチャレンジしていこうとする方
AO入試では、出願前にエントリーしていただき、作文、面接などを通じて、本校が求める学生像への適性を確認します。
本校が求める学生像:アドミッションポリシー
・本学園(学校法人後藤学園)の建学の精神である、「私たちの学ぶ技術は、芸術であり、科学であり、職業でもある」を理解しようとする方
・「人の生命(いのち)の輝きを支え続けていく」という高い志と、「おもんばかりの心」を持ち、そばにいるだけで安心できるような、「心ある、そして考える医療人」を目指そうとする方
・学びの中から、自分自身を高め、充実させ、自己実現を図っていこうとする方
・自分の持つ無限の可能性を信じ、共にチャレンジしていこうとする方
| エントリー受付期間 | 選 考 日 | 選考結果発送 | |
|---|---|---|---|
| AO1期 | 2012年 6/1(金)~7/19(木)必着 |
2012年 7/22(日)9:20~ |
2012年 7/24(火) |
| AO2期 | 2012年 7/25(水)~9/6(木)必着 |
2012年 9/9(日)9:20~ |
2012年 9/11(火) |
| エントリー 資格 |
下記、全ての条件を満たす方
|
| エントリー 方法 |
提出書類(エントリーシート、作文など)をエントリー受付期間中に本校へ送付、または持参してください。(提出書類の詳細については、募集要項を請求の上、ご確認ください) ※1部(昼間部)、2部(夜間部)の併願はできません。 |
| 選考方法 | 選考日に、本校で面接(口頭試問を含む)、適性検査を実施します。 |
| 選考料 | エントリー、選考にあたっては、選考料は発生しません。 ただし、出願時には選考料=30,000円が必要です。 |
▼
選考の結果、エントリー通過の場合、本校より「出願許可証」をお送りします。下記AO入試願書受付期間内に、提出書類を送付、またはご持参ください。(提出書類の詳細については、募集要項を請求の上、ご確認ください)
▼
選考の結果、エントリー通過の場合、本校より「出願許可証」をお送りします。下記AO入試願書受付期間内に、提出書類を送付、またはご持参ください。(提出書類の詳細については、募集要項を請求の上、ご確認ください)
▼
| 受験区分 | 願書受付期間 | 入学試験 | 合格発表 | 入学手続締切 | 募集人数 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1部 | 2部 | |||||
| AO1期 | 2012年 8/1(水)~8/23(木)必着 |
書類審査 | 2012年 8/28(火) |
2012年 9/6(木) |
10名程度 | 7名程度 |
| AO2期 | 2012年 9/12(水)~9/20(木)必着 |
書類審査 | 2012年 9/25(火) |
2012年 10/4(木) | ||
推薦入試(1部・2部)
| 受験区分 | 願書受付期間 | 入学試験 | 合格発表 | 入学手続締切 | 募集人数 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1部 | 2部 | |||||
| 推薦 | 2012年 9/1(土)~10/4(木)必着 |
2012年 10/7(日) 9:20~ |
2012年 10/9(火) |
2012年 10/18(木) |
10名程度 | 7名程度 |
| 受験資格 | 下記、いずれかの条件を満たす方
|
| 試験内容 |
|
| 選考料 | 単願受験(1部か2部どちらかを受験) : 30,000円 併願受験(1部と2部を同時に受験) : 40,000円 |
*2 医師・歯科医師・薬剤師・看護師・診療放射線技師・臨床検査技師・理学療法士・作業療法士・視能訓練士・言語聴覚士・臨床工学技士・義肢装具士・救急救命士・歯科衛生士・歯科技工士・柔道整復師・あん摩マッサージ指圧師・はり師・きゅう師
*3 医療関係国家資格保有者は国語試験免除
*4 学科試験(国語・作文)合格者のみ、当日、面接、口頭試問、適性検査を実施
夜間社会人特別入試(2部)
| 受験区分 | 願書受付期間 | 入学試験 | 合格発表 | 入学手続締切 | 募集人数 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1部 | 2部 | |||||
| 夜間 社会人 特別 |
2012年 10/10(水)~11/1(木)必着 |
2012年 11/4(日) 9:20~ |
2012年 11/6(火) |
2012年 11/15(木) |
7名程度 | |
| 受験資格 | 2部(夜間部)への入学を志望し、高等学校を卒業、または高等学校卒業者と同等以上の学力があると認められる方 *1 で、下記、いずれかの条件を満たす方
|
| 試験内容 |
|
| 選考料 | 30,000円 |
一般入試(1部・2部)
| 受験区分 | 願書受付期間 | 入学試験 | 合格発表 | 入学手続締切 | 募集人数 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1部 | 2部 | |||||
| 一般1回 | 2012年 10/1(月)~11/21(水)必着 |
2012年 11/25(日) 9:20~ |
2012年 11/27(火) |
2012年 12/6(木) |
10名程度 | 7名程度 |
| 一般2回*1 | 2012年 11/28(水)~12/13(木)必着 |
2012年 12/16(日) 9:20~ |
2012年 12/18(火) |
2012年 12/25(火) |
若干名 | 若干名 |
| 一般3回*1 | 2013年 1/7(月)~1/17(木)必着 |
2013年 1/20(日) 9:20~ |
2013年 1/22(火) |
2013年 1/31(木) |
若干名 | 若干名 |
*1 一般2回、一般3回入試は定員に満たない場合のみ実施。実施の有無は、一般2回=11/28(水)、一般3回=1/7(月)以降にホームページ等で告知します。
注)高等学校卒業見込み者の願書受付は、11/1(木)~。
注)高等学校卒業見込み者の願書受付は、11/1(木)~。
| 受験資格 | 下記、いずれかの条件を満たす方
|
| 試験内容 |
|
| 選考料 | 単願受験(1部か2部どちらかを受験) : 30,000円 併願受験(1部と2部を同時に受験) : 40,000円 |
*1 「外国において学校教育における12年の課程を修了または修了見込みの者」または「学校教育法施行規則第150条により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者」を指します。高等学校卒業程度認定試験<旧大学入学資格検定>合格者については、合格証明書が必要です。合格見込み者は出願できません。
*2 医療系国家資格保有者は国語試験免除
*3 学科試験(国語・作文)合格者のみ、当日、面接、口頭試問、適性検査を実施
*2 医療系国家資格保有者は国語試験免除
*3 学科試験(国語・作文)合格者のみ、当日、面接、口頭試問、適性検査を実施
入試のポイント
入試のねらい
患者さん中心の医療の中では双方向のコミュニケーションが必要です。そのツールとして国語力と対人対応能力を確認する試験を実施しています。
学習対策
日頃から新聞を読んだり読書をしたりして、文章に触れておくと良いでしょう。大切なのは、物事を客観的に捉え常に自分の意見を持ち、それを文章を通して表現し人に伝えることに慣れておくことです。
患者さん中心の医療の中では双方向のコミュニケーションが必要です。そのツールとして国語力と対人対応能力を確認する試験を実施しています。
学習対策
日頃から新聞を読んだり読書をしたりして、文章に触れておくと良いでしょう。大切なのは、物事を客観的に捉え常に自分の意見を持ち、それを文章を通して表現し人に伝えることに慣れておくことです。






